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2007.12.31.23:31
おおみそか
今年一年お世話になりました。
来年もよろしくお願いしますm(__)m

ただいま、おいの面倒をみております。
寝ません、なかなか。
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2007.12.30.00:28
忘年会2
昨日の忘年会は、鍋ものでした。

個室で7人。和気あいあいとと(リラックスしすぎだったような気も)楽しむことができました。

この鍋なかなか煮えないとか、ビールはまだかとか、春菊はきらいだとか、人数分しか具材を一人でたくさん食べてしまったり、あれ取って、これ取ってだの、白菜を入れるタイミングが悪いだの、火を小さくしろ、大きくしろだの本当ににぎやかでした。

ケータイでテレビを見たり、昔の課題曲を流したり、それに合わせて歌ったり、にぎやかでした。

一次会の後は、明日からベートーベンの全曲演奏を聞きに行く某親子は帰られたりしましたが、残った3人でピアノバーに行きました。
ここのお姉さん、本当に歌がうまいです。うっとりしました
2007.12.29.01:29
忘年会
ただいま、オケダル忘年会2次会の、ピアノバーというお店から帰ってきました。

お店の人の生歌、生演奏がかなりグッドでした

忘年会の詳しい報告はまた明日。

おやすみなさい
2007.12.28.00:18
あの名曲
帰りに寄ったお店で流れていたジャズ。

アドリブが終わったあとのトゥッティーは「たりらん、たんたん、たんたりらー、たりらん、たんてぃん、たーたー」

吹奏楽好きにはおなじみのコダーイのあの名曲の最後の曲のフレーズです。

あのクラシックの名曲のフレーズがジャズに自然に溶け込んでいました
本日もイソジンでうがいする管理人です。

昨日の演奏会の録画をそのまま見ていると、次に入っていたのが、

パガニーニの主題による狂詩曲<ラフマニノフ>

ああ、こんなのが入っていたんだあ。
ラフマニノフといえば、ピアノ協奏曲2番が有名ですが、この曲もいい曲です。
主題が示されたあと、様々な変奏が続いていきます。聴きやすいです。
ピアニストは、ダン・タイ・ソンという人。ベトナム出身だそうです。とても気持ちのこもったいい演奏でした。

この曲は、大学のときに演奏しました。シンバルでした。
他の人がみんな、三連符のあたま2つを刻んでいる中で、自分だけ八分音符の後打ちで、それができずに苦労しました、というか結局本番までにできるようになったとはいいがたい(苦笑)
周りの人に「なんで頭打ちになるんできんのん?」と言われてました。
できんもんはできんのんです
2007.12.25.23:22
イソジンとオランダ人
風邪もすっかり良くなっ・・・
少しずつですが、良くはなってきている管理人です。

きょう、イソジン(うがい薬)でうがいをしたあと、コップを洗うのを忘れたまま、そのコップで牛乳を飲んでしまいました。

イソジン味の牛乳。珍味でした。

こんなちょっと得をした夜は、以前録画した演奏より

歌劇「さまよえるオランダ人」序曲<ワーグナー>
指揮:サカリ・オラモ
管弦楽:バーミンガム市交響楽団

このブログのネタのためだけに、久しぶりに見直してみました。
結構若い指揮者です。豪快な指揮です。
ファゴット奏者が黒人の女性の方です。クラシックで黒人の演奏家ってあまり見ないですね。テレビで見ないだけでアメリカとかでは多いんでしょうか。普通に考えるとアジア系の人より多くてもいいような感じもしますが
2007.12.24.17:32
ダウン
昨日、今日と風邪でダウンしておりました。

薬を飲みましたが、効いたのか効いていないのかよくわかりません。

だれも聞いてないと思いますが、今は37.1℃です。
これでもだいぶ下がりました。

やれやれ
2007.12.23.00:04
吹き納め
今年最後の練習日。
メンバーは5人。

練習した曲目は、先日購入した「クリスマスディスコキャロル」「スラブ舞曲〈シャブリエ〉」「マーメード」でした。

少しはクリスマスらしい練習ができたかな

2007.12.21.23:07
ごほっ、ごほっ
明日は練習日です。

明日には風邪を治したい。

一日じゃ無理かな。

健康第一です、ホントに
2007.12.20.22:39
バッカナール
昨日の続きです。そうです、バッカナールです。
この曲は高校のときに演奏しました。

演奏の前に、この曲のもとである歌劇「サムソンとデリラ」のあらすじを寸劇みたいな形で紹介してから(BGMは、バッカナールのフレーズのアレンジを演奏して)、この曲の演奏に入りました。ちなみに、サムソンとデリラは両方とも男子でした。さらに、サムソンは、今、同じ職場です。人生わからないものです。

曲の最後のコーダの部分で、高校に入ってから打楽器を始めた後輩が、ものすごいテンポで入ってきて(ティンパニ)、みんなそれにくらいついていって、何とか空中分解をまぬがれたのもいい思い出です。後で聞くとやはりかなり緊張していたようです。でも、スリリングな演奏で観客にはかなり受けがよかったようです

・・・・・・・・

リンクを追加しました。

いつもご迷惑をおかけしているお世話になっている、いのうえゆきさんのブログです。
コンサートの案内や普段の活動の紹介などされています.
今はサクソフォンセミナーの募集をされているようですね。皆さん、ふるって参加しましょう

2007.12.19.21:30
フランス軍隊行進曲
ネタのないときの「あなたのCD棚より1枚」のコーナーですが、いつまでもちこたえれるでしょうか

サンサーンス作曲
「アルジェリア組曲」作品60より、フランス軍隊行進曲

指揮:ユージン・オーマンディ
管弦楽:フィラデルフィア管弦楽団

興味を持ったのは、パリギャルドの演奏でですが(相当聴きこみましたが)、これは元々の管弦楽の演奏です。結構、中音域が活躍する曲で、また、キビキビした曲調も好きです。
いつか必ず演奏してみたい曲の一つです。今、聴いてみるとタンギングに苦労しそうですね。

ちなみにこのCDにはバッカナールも入っています。吹奏楽好きにはお得な1枚かも。


2007.12.18.23:23
年始の練習日程だ
あけましておめでとうございます。
あっ、まだ早かった。

1月の練習予定です。熱いオケダルは5日より全開で行きたいと思います(笑)

1月5日(土)18:00~21:00
1月19日(土)18:00~21:00
1月26日(土)18:00~21:00

で、場所はいつものとおり操南公民館です。

2007.12.18.00:22
ぶんぶん蜂が飛ぶ
本日、よく働きました。まったく働き蜂です。

よって、蜂蜜食べて寝ます。

それにしても、栃尾さんのバリサクのくまんばちの飛行はすごかった。

おあとがよろしいようで。
じゃ

2007.12.16.20:49
何となく2日間穴を開けてしまいました。失礼しました。

昨日、今日と、大学の友人たちに会いに広島へ行っていました。
毎年恒例の行事です。

で、何をしたかというと、夜に集合して、昨晩2時まで飲んで、泊まって、今日の午前中に帰ってくるという、まさに飲んでダベるだけのために泊りがけで行くという行程です(笑)
でも、これが貴重な時間なのです。もちろん、音楽の話も結構します。
特に報告する必要もないと思いますが、ちゃんとオケダルの活動報告もしてきたのでご安心を。
いつかは、この彼らにもトラで来てもらうつもりです。

それにしても広島近し。レールスターでたった41分です


2007.12.13.23:52
ミヨー
突然ですが、ミヨーなど。

大学に入った頃、何もわからず、何となく買ったCDです。

ダリウス・ミヨー作曲
交響曲第1番
交響曲第2番
プロヴァンス組曲

管弦楽:トゥールーズ市立管弦楽団
指揮:ミッシェル・プラッソン

生涯でかなりたくさんの作品を残した作曲家の方のようです。
なんか、あっけらかんとした、いい意味でのーてんきな感じが好きです。
特にプロヴァンス組曲は、陽気な南フランスの匂いを感じさせるとても親しみやすい曲です。
いつか吹奏楽に編曲して演奏してみたいです。たぶん、イケルと思います。
交響曲第1番は、大学の音楽科の方の卒業演奏会で生演奏を聞きました。ある意味、かなり貴重?

ああ、今日もマニアックな内容になってしまった
2007.12.12.22:54
再びドリーブ
本日は、
眠いので、
蜂蜜を食べて、
ドリーブ作曲:付随音楽「逸楽の王」を聴きながら、
もう寝ます。

さようなら


指揮:オンドレイ・レナールド
管弦楽:チェコスロバキア放送交響楽団
2007.12.11.23:26
はちみつ
オケダルは、実は結構お土産ダルモニーなのですが(笑)、先日は、蜂蜜をいただきました。

甘いです。おいしいです。

くまのぷーさんみたいです
2007.12.10.23:49
音楽系だけ?
今日、職場で同僚の人と話をしていると、その人も昨日の第九の演奏会に行かれていたとのことでした。知り合いの方が出演していたとのことです。

その方もクラシックが結構好きでいろいろと聴きに行かれているとのことでした。

ただ、その方は、趣味の本業は剣道で、いつも小学生に教えているとのことです。
その方自身もかなりの強いようです。

そういえば、高校のときの第2顧問は柔道の先生でした。その前任校では指揮もされていたようです。

そういえば、うちの祖父は、夏は水泳部、冬は吹奏楽部だったらしいです。ちなみに第一クラリネットだったとのこと。出征する兵隊さんを演奏で送っていたらしいです。もちろん戦争中の話。

過分に文化系の管理人としてはうらやましい限りです。運動はまったくだめなんだよなあ。
文武両道なんて夢のまた夢
2007.12.09.21:20
岡フィルの第九
団員、団友が出るということで、行ってきました。第九。

指揮:宮本文昭
演奏:岡山フィルハーモニック管弦楽団
合唱:岡山シンフォニーホール第九合唱団

気持ち速めのテンポ設定でしたが、初の生第九ということで楽しく聴きました。

やっぱりティンパニはかっこよかったです!!。合唱は、最初は少しおとなしめに感じましたが、フィナーレに向けて徐々に調子が上がってきて、最後はかなりいい感じになっていました。4楽章のコントラバスの超絶技巧のところも初めてなまで見て、残像が見えるくらいのフィンガリングは感動しました。あと、意外にバストロのおいしいところが多いですね。

それにしても第九っておもしろい曲ですね(特に4楽章)
2007.12.09.01:39
暖房付けました
本日は、練習日でした。

何とClaの友人が遊びに来てくれました。

初めての方には、いつもどおり、楽譜をお渡しして、しばらくすると、すぐみんなで合わせるというヘビーなプログラムをこなしていただきました。

もののけ姫、吹奏楽のためのインベンション第1番、君の瞳に恋してる、ビリーブ、ロレーヌ行進曲と怒涛のように合わせました

練習後は、第九の練習に行っていた団員、団友の方も合流してみんなで食事に行きました。

またぜひ遊びにきてくださいね
2007.12.08.00:02
不覚にも風邪気味
CDを聴きながら書いています。
CDを聴きながら書くことはあまりないのですが。

マーラー・交響曲第3番

演奏:モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:キリル・コンドランシン

ちなみに、4・5楽章の合唱はロシア語です(もちろん普通はドイツ語)。当時のソ連では、普通にこういうことをしていたようです。
まあ、日本人にとっては、どちらにしても外国語で意味はわからいので、実害はないですが

この曲は長いです。6楽章あります。ちなみに、1楽章は32分あります。全部で90分あります。

風邪気味なら早く寝ろって感じです
2007.12.06.21:52
センチュリア
ネタがないときは思い出話。

もうかなり前の高校生のときに、県下の吹奏楽部の幹部が集まって合宿をするという、「リーダー研修会」なるものがありました。

確か、集まって、部活のより良い運営に向けてのワーキングみたいことや、パートごとでの指導、合奏なんかをしたように思います。

そのときに合奏した曲がセンチュリア。作曲者はスウェアリンジェン?
またいつか演奏してみたいものです

このリー研、今も続いているのでしょうかね。
2007.12.05.23:41
寒いので、本日の1曲を選んで寝ます。

バレエ音楽「道」(ニーノ・ロータ作曲)
演奏:広島ウインドオーケストラ
指揮:木村吉宏

イタリア音楽を集めたCDより。

挙げておいて言うのもなんですが、この曲のことよく知りません。
むしろ、だれか教えてください。
ただ、演奏したことはあります。ややこしいリズムに苦労しました。

イタリア音楽って、普段はレスピーギとか、オペラがらみの曲とかそんなのしか聴きませんが、イタリア音楽の特徴ってどんなのでしょうね。
ドイツ音楽やフランス音楽、スペイン音楽というと、何となくイメージは湧くのですが・・・やっぱり演奏というより歌の国なんでしょうか。
むしろ、だれか教えてください。

ちなみに、一昨年前の管理人の職場の係長のご主人はイタリア人でした。家に招かれてごちそうになったパスタは今まで食べた中で一番おしいパスタでした

それから、いきなりですが、半年前の記事です。練習場所の地図を載せています。練習に参加していただける方はここを見て来ていただければと思います
操南公民館はここです
2007.12.04.23:09
今週末、団員の方が第九のコンサートに出演するので見に行きます。

管理人が持っている唯一の第九のCDはこれ。

演奏:オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティク
合唱:モンテヴェルティ合唱団
指揮:ジョン・エリオット・ガーディナー

いわゆる古楽器での演奏です。
奏法も当時の再現を試みたものだと思います(確かそうだった)

かなり歯切れのいい、きびきびとした演奏です。
この演奏が好きで一時期よく聴いていました
2007.12.03.23:28
ゲルギエフのハルサイ
昨日、BSで「ゲルギエフ指揮 マリインスキー劇場管弦楽団」のコンサートがあったので、録画していたものを見ました。

なんといっても目玉は「春の祭典」でした。
持っているCDより(ブーレーズ指揮・クリーブランド管)より、やや土くささの感じる演奏でした。良かったです。それにしてもやはりとんでもない曲です。こんな難曲を演奏できるなんて本当にすごいです。

それにしても、カメラワークの悪さには見ていて怒りがこみ上げてきます。要所要所で映してほしい奏者を全然撮らないのです。むだにゲルギエフだけを追っても意味がない
ただ、ある程度は、撮ると決めていたところもあるようでしたが、この曲に思い入れのある打楽器奏者としては、とてもフラストレーションの残るものでした。この曲はもっともっと打楽器を映すべきです!!。バスドラムなんかほとんど映っていない、かなりおいしいところがたくさんあるのに。それから、奏者を映すときも、アップばかりなのです。もっと、アンサンブルをしている様子を映してほしかったです。

踊るティンパニ奏者とイグアナみたいな顔したエスクラ奏者が笑えました。イグアナさんは、前半のプラグラムで何とテナーサックスを吹いていました
2007.12.02.23:11
12月始めの練習
昨日の練習日は、参加者5名。ちょっと少なかったです

本日は、先日、ヤフオクで買った、「リフレクション」という曲を音出ししてみました。

いい感じの曲です。いかにも保科先生という感じです。

それから「ビリーブ」という曲。これは吹きやすかったですが、ちょっと変わった編曲だなと感じました。

12月28日に忘年会をしょうと思いますが、皆さんご都合いかがです?
(ここで尋ねることが適切かどうかはわかりませんが汗;
2007.12.01.00:47
パリ管弦楽団
先日、録れていないと思っていたパリ管のコンサートの番組が一部だけ録れていたことが判明。

「ローマの謝肉祭」「火の鳥」

とりあえず、ローマの謝肉祭だけ聞きましたが、これがなかなかいい演奏でした。

パリ管てこんなにうまいのか。なんて明るいサウンド。
うまく言えませんが、フランスのベルリンフィルという感じがしました。でもベルリンフィルとは全然違います。(なんだそりゃ)

たぶん、この曲をベルリンフィルが演奏すると、「まじめに明るくしている」演奏になると思います。けれど、パリ管が演奏すると「元々が明るい」演奏になるような気がするのです

先日のパリギャルドにも通じるものを感じました。
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